てびねりコース

体験料:2160円(焼成費消費税込)  所要時間:約2時間  席数:全25席(16+9 ※ロクロ以外のコースと同席)

ひと言に言えば”粘土細工”の延長で、様々な手段と幅広い成形が可能です。
工房では『たまづくり』と『タタラづくり』に分けて粘土成形の基本をご説明いたします。
※1キロの粘土を使って2点までの作品作りができます、選べる釉薬は10種類以上

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粘土の玉からできるのは?
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道具を使ってタタラづくり

お客さまの作品たち

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『たまづくり』正直な話、意外と難しいです。作業を進めながら方向を探るにはいくらかの練度が求められます。
器の厚みを指の先だけで調節してゆきます、ぽってりと仕上がり易く、食卓に置いて使う器に向いています。
『タタラづくり』は比較的誰にでも簡単にお皿づくりが楽しめます。
道具で粘土を平らに延ばして好みのサイズに切ったり、平面に装飾も可能です。

凹凸で模様をつける

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器の表面のくぼみには釉薬が溜まり模様として色濃く表れます
「ヘラ目」「しのぎ」と言われる道具で表面に模様をつけたり
「印花(いんか)」ハンコでパターンをつけて個性を演出します。

パーツを接着する

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持ち手や飾りを器とは別個にパーツを成形し接着します
意外とデリケートで難易度は高く、成形時に綺麗に着いた様に見えても
焼成までに剥がれてしまったりする事もしばしば、、
作陶時にスタッフにチェックしてもらってくださいw

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