下絵付けコース

体験料:1640円(焼成費消費税込)  所要時間:約0.45時間  席数:全25席(16+9 ※ロクロ以外のコースと同席)

「染付け」とも呼ばれる焼き物の世界では伝統的な装飾です
本来焼き物は1200度を超える温度で粘土を焼成します
粘土は高温で固く焼きしまり、釉薬は溶けてガラス質の膜になるのですが、その「粘土(ボディ)」と「ガラスの膜」の間に絵を描きます。なので何十、何百年と焼き物の絵は消えないのです!すごいっ!

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乳鉢で擂った顔料を筆で描く
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器はどれも手作りの1点ものです

お客さまの作品たち

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まずは工房で制作された器(素焼き)の中から好きな形をひとつ選んでください
間違って描いた線は消す事が出来ないので、先に鉛筆で下書きをします(鉛筆の線は燃えてなくなってしまうので心配なく)
色は1色です呉須という顔料を筆で器にのせてゆきます
文字や絵を描き込む事も出来るのですが、やはり慣れないと思うようにはいかないかもしれません
『絵』を描こうとせず『模様』を描く気持ちがちょっとしたコツです

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